プルマン プトラジャヤ レイクサイド ホテル

遅くなりましたが、マレーシアのクアラルンプールにある
プルマン プトラジャヤ レイクサイド ホテルのスイートルーム
に泊まったときの写真を公開しますね。

スイートルームに泊まりたいと思うときの参考にでもどうぞ。
puruman

大きな部屋が3つある感じ。
天井が高く、ドアも大きく、開放感ありすぎでいい感じ!

広すぎて、部屋の中でも歩く歩数は多いため
ダイエットには良いですね(笑)

もちろん、おきまりのトイレ2つ。
部屋のトイレはペーパーを流しても大丈夫のようでした。

最近は、京都旅行にマレーシア人の観光客が増え
使用したトイレットペーパーを流さず、
横のBOXに入れられることに困っているという話があるように
風習の違いが取り上げられていました。

マレーシアでも5つ星ホテル以外の場所では
ペーパーを流せないところが多く、空港のビジネスラウンジでもそう。

日本の常識は世界の非常識の1つですね。

スイートルームではバスタオルが2枚あり
(国によっては、さらに変えにきたり)
無料のミネラルウォーターも6本くらい置いてあります。

海外はとくに自動販売機はないし、
コンビニもそうそうないため助かるの!
貴重な時間は効率よく使いたいですからね。

合間に利用した、ジムもキレイでマシンも揃っていました。
シューズとウエアは持参ですが、タオルは無料レンタル。
飲料水も無料で飲めます。

お風呂のお湯はキレイなほうで、熱いお湯だったのでOK。
ランクの低いホテルだと、茶色いお湯がでるところもあるそうです。

フランスで泊まったときは熱いお湯がでなく、少しぬるめで
寒かったことを思い出しました。

毎日何も考えず、日本で当たり前に、熱くてキレイなお湯に浸かる。
自動販売機が困らない場所にある。
コンビニがわりと近くにある。
飲食店が24時間あいている。

たったこれだけのことでも、
日本って、すごく恵まれているんだと気づかされ
海外に行くたびに、客観的に日本の風習と世界の風習の違いを思い知らされ
日本人ってすごいぞ!と思うことが増えていて
それを発見するのが楽しみになってきました(笑)

次回は、シンガポールでマリーナベイサンズに泊まった話デス。
お楽しみに!

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